記者会見・プレスリリース用プレゼン

記者会見・プレスリリース用プレゼン

記者会見・プレスリリース用プレゼン

記者会見・プレスリリース用資料の目指す姿

記者会見・プレスリリースの目指す姿

新しい製品やサービスを展開するとき、多大な宣伝効果が期待できるのがソーシャルメディアの活用です。しかし、その製品・サービスの魅力や特長を、体験を通じてリアルに体感させるには、ソーシャルメディアでは限界があります。そこで重視されるのが、取材陣を集めて実施するイベント、製品・サービス発表会の開催です。発表会の目的は、各種メディアへの露出を増やし、より効率的なPRを行うことにほかありません。重要なのは、そのメディア露出を担う取材陣が、製品・サービスの魅力を的確にユーザーや消費者に発信するように促す、戦略的なプレゼンテーションを演出することです。

新製品・サービス発表会事例

新製品・サービス発表会の失敗事例

「集まった取材陣は多かったのに、メディアへの露出が少ない」

  • 今回の新製品発表会では、経済紙記者の来場が多かかったため、厚みのある記事掲載を期待。
  • 新商品の説明のほか、マーケット情報や自社のものづくりの思いなどの周辺情報をふんだんに盛り込んだプレゼンを行った。
  • 集まった取材陣の数は多かったのにメディア露出が少なく、期待どおりのPR効果を出せなかった。

取材陣を前に新商品をアピールしたのに、メディアで取り上げてもらえない。その原因は、プレゼンのターゲットの誤り。また、過度な情報発信は、訴求すべき新商品・サービスの魅力をぼかしてしまい、メディア掲載のチャンスを削りがちです。

改善ポイント

  • 新商品のターゲット層に合致したメディアに発表会を通達。取材陣の傾向を踏まえたうえで、ユーザーや消費者に向けて発信すべき情報を整理。
  • 実際に商品を使った演出を入れ、より商品に注目させるシナリオを作成。
  • 記者が商品の魅力を発信しやすいよう、スライド資料や素材を配布。

GOAL

製品・サービス発表会には、メディアの記者、評論家など、さまざまな立場の方が来場します。来場者の立場や目的を知り、その方たちには何をどう伝え、いかなる体験をさせれば、より多くのメディアでより良い発信を行ってもらえるかを考えなければなりません。

私たちプレゼンテイメントでは、長年培ってきたシナリオ設計ノウハウと演出技術を活かして、ユーザー・消費者視点に立ったプレゼンテーションを実施。チャンスを最大限に生かして費用対効果を高める、戦略的な製品・サービス発表会をサポートいたします。

ご提供サービス

関連サービス

取引企業様実績

記者会見・各種発表会プレゼンテーションでのプレゼンテイメント導入企業様(敬称略)

東京電力、イオン、JT、docomo、関西電力、ラクスル、レイコップ、インテル、三菱自動車、GPIF、マツダ、KUMON、東芝、近畿大学、AGF、MURC、ホットリンク、三晃空調、マックスパート他

TOP講演プレゼンテーションでのプレゼンテイメント導入企業様(敬称略)

イオン、インテル、マルコメ、マルハニチロ、ニチレイ、パナソニックヘルスケアホールディングス、ニプロ、日建工学、アストラゼネカ、KMEW、NTTスマートコネクト他

サイネージ・動画プレゼンテーションでのプレゼンテイメント導入企業様(敬称略)

KUMON、日本化薬、アストラゼネカ、TEPCO、ホンダ、セコム、TOA、寺岡精工、ネオキャリア、MS&AD、養命酒、ロードカー、阪急阪神ホールディングス、アビタス、アース・バイオケミカル他