営業・商談向けプレゼン

営業・商談向け資料

営業・商談向けプレゼン

「営業・商談」の目指す姿

営業・商談の目指す姿

企業の営業活動において、トップ営業パーソンのスキルやナレッジを型化するのは、今や当たり前になっています。営業の各フェーズにおいて必要となるスキルは多種多様ですが、初期フェーズの商談では、自社の商品・サービスを魅力的に伝え、それらがお客様の課題やニーズにマッチするソリューションであることを理解させるスキルが重要です。

貴社の会社案内を「会社プレゼン」へ

「会社プレゼン」とは、3分程度で会社の “強み”を“プレゼンテーション”すること。 プレゼンテイメントだから、豊富な表現で貴社をアピールできます。

会社プレゼンスライドの特徴

どこの会社にもある「紙の会社案内」は、配付資料として手渡され、“じっくりと読んでもらう”ことによって会社の全体像や魅力を理解してもらうもの。 一方「会社プレゼンスライド」は“その場で伝える”ことを目的とし、印象的な“会社の自己アピール”を可能にする唯一のツールと言えます。

強みが伝わる!

会社の強みに特化して訴求。自己紹介程度の時間で会社の特徴を理解してもらえます。

誰でも伝わる!

スライドの進行に合わせて案内すれば伝わるプレゼンに。トークスキルに依存しません。

どこでも伝わる!

会社説明会、展示会、営業、社員教育、サイトでの利用など、多彩なシーンで活用できます。

初回訪問先 ノートPCを使ってどこでもプレゼン! 会社案内もエレベーター・ピッチで!
ご来客時 プロジェクターで大きくプレゼン!
展示会 大型ディスプレイでループ再生! キャッチとしても活躍!
採用説明会 印象的な企業アピールに! 詳細案内スライドの追加も簡単!
社員教育 能動的な操作で理解促進!
ウェブサイト 素材を画像・映像に書き出して活用!
名刺代わり iPod Touchなどを使って印象に残る自己紹介を! etc…

営業商談の事例

営業商談の失敗事例

「商談ノウハウを共有化できず、非効率な営業活動から抜け出せない」

  • 営業部門は個人やチーム単位で活動している。
  • ナレッジが溜まらず、非効率な営業活動になっている。
  • 事業紹介や商品紹介、ソリューションフローなどを考えて資料づくりをしているが、そのプレゼンスタイルも営業パーソンによってばらつきがある。

営業パーソン個々のセンスに任せた商談では、否応なく成果にバラつきが生じがちです。優れた営業パーソンのプレゼンナレッジを型化し、ノウハウを共有化するのが急務です。

改善ポイント

  • 事業部など大きな括りで共通のメッセージや強みをまとめ、お客様の課題に合わせてプレゼンできるシナリオづくり。
  • 特にローキャリア向けのプレゼン用スクリプトを制作。ロールプレイングの実践、実際の営業後の振り返りで、問題点も含めたナレッジを共有。
  • 事業部共通で利用できる、基本となる営業プレゼンツールの制作。

プレゼンナレッジの型化とは、誰がやっても一定レベル以上の営業プレゼンをできるようにするツールとノウハウの共有化を指します。また、制作したツール=ハードに頼るだけでなく、商談=ソフトを振り返り、問題点を実践的に改善していく取り組みも重要です。

ゴール

優れた企業には一定の型があるものです。また、個人のスキルアップによって組織全体のスキルを底上げしていくには、ローキャリアの営業スキルアップが不可欠です。私たちプレゼンテイメントでは、事業紹介、商品・サービス紹介をはじめとする各種プレゼンツールを制作するだけでなく、お客様の商品・サービスに応じた営業商談シナリオを作成。汎用性の高い、「型化されたプレゼンテーション」を準備することで、営業効率を飛躍的に向上します。

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