会社説明会用プレゼン

会社説明会資料

会社説明会用プレゼン

会社説明会の目指す姿

会社説明会の目指す姿

学内説明会、企業個別説明会など新卒者採用の現場では、採用担当者は自社や業界の説明を繰り返し行わなければなりません。そして、そのプレゼンテーションを通じて、自社のニーズに合致する有望な学生を担保していかなければなりません。ところが、実際の採用活動でよく見られるのが、自社の強みばかりを謳ったり、すべての説明会で同じ情報を発信し続けたりと、学生の意識を無視したプレゼンで満足しているケースです。多くの学生は、自身の職業観の醸成や業界理解から就職活動をスタートさせるもの。有望な人材を獲得するには、学生個々の活動フェーズに合わせた情報を発信によって心をつかみ、アクションを引き出すことが重要です。

事例でみる採用説明会の新トレンド!相手を動かすPowerPoint表現セミナー、登壇者インタビュー

日本最大級のHRイベント、日本の人事部「HRカンファレンス2013-春-」にて登壇した、プレゼンテイメント事業部長の藤原正英が、インタビューを受けました
企業人事部向け講演:「HRカンファレンス2013-春-」掲載記事記事へ

わかりやすく印象的に伝える会社説明

採用活動の流れ

採用活動の流れ

特徴

集中してもらえる会社説明会に!

説明に「集中」してもらえるので、 伝えたいことが伝わりやすくなる!
アニメーション効果や効果音によって、「見せたい・伝えたい」部分を強調。見る人がそこに集中できる環境をつくり、より伝わりやすい会社説明会を実現します。

だれにでもできる会社説明会に!

スライド進行が“説明を誘導”。 個々のプレゼン力に依存しません!
文字や図式の「登場」をアニメーション効果で誘導。話すことが苦手な人でも、表示に合わせて説明するだけで、一定水準の 会社説明会クオリティを確保できます。

いつも最新・最適の会社説明会に!

PowerPointで追加・修正も可能。 いつも最新・最適な状態を保てる!
PowerPointを使用しているため、内容の追加や修正が 比較的簡単にできます。一度ベースをつくってしまえば、 追加・修正するだけで長く使えるツールになります。

お客様からのお声

  • 「会社の魅力を凝縮した説明会になった」
  • 「他社の説明会と大きく差別化できた」
  • 「説明会の雰囲気がかわった」

新卒採用説明会の事例

新卒採用説明会の失敗事例

「個別説明会後の歩留まりが悪く、狙った新卒学生を確保できない」

  • 毎年、合同説明会後に個別説明会を実施。
  • しかし、個別説明会後の歩留りが非常に悪い。
  • 結果として、期待するような新卒者採用ができずにいる。

合同説明会では、自社の特徴の謳い出しに競合他社との差別化が必要です。その差別化とは自社の強みだけではなく、自社の根底に流れる想いやビジョンなど、学生の興味を喚起する情報です。学生にその企業と未来を共有したいと思わせる魅力的な情報を発信できなければ、有望な学生は他社を選んでしまいます。

改善ポイント

  • 学生が求める情報を与えつつ、学生自身に入社後の自分やキャリアデザインを考えさせるプレゼンシナリオの設計。
  • 次の採用フェーズを見据えた、採用活動全体のシナリオづくり。
  • 学生の興味を惹きつけるスピーチスクリプトの作成

ポイントは、競合他社と差別化できる自社の魅力を抽出すると同時に、学生が能動的にプレゼンに参加できる仕組みをつくること。戦略的な全体シナリオに基づき、学生を主役としたスピーチで心をつかみ、学生の意思決定を促していきます。

ゴール

プレゼンテイメントでは、学生の活動フェーズに合わせた情報を整理するとともに、学生と「対話」するかのようなプレゼンシナリオを設計。自社の魅力の発信とともに、学生が知りたいと思う情報の発信をバランスよく取り入れ、新卒者採用を成功させます。

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